秋葉原の防犯カメラ・監視用デジタルレコーダー・高機能4ch監視用デジタルレコーダー DVR-462の販売店 ワイケー無線

高機能4ch監視用デジタルレコーダー DVR-462

高機能4ch監視用デジタルレコーダー
スマートボディに充実した監視録画機能搭載!

型番:DVR-462

価格:¥39,800(税込)
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高機能4ch監視用デジタルレコーダー DVR-462 主な機能と特徴

4分割器内蔵の4入力スタンダード監視用デジタルレコーダー

DVR-462は画面4分割器を内蔵した4入力対応の監視用デジタルレコーダーです。
各1台ずつの防犯カメラ映像はもちろんの事、画面分割をして4台までの防犯カメラ、監視カメラの映像を同時にモニターしたり録画することができます。また、 分割線のオン/オフや、カメラスイッチャー機能を搭載し、カメラ1台ずつの画面を自動で切換えてモニターすることも可能です。
※切り換え間隔はオフ~10秒で設定が可能です。
DVR-462 メイン監視画面  DVR-462 画面設定画面 
メイン監視画面 画面設定画面

A4用紙より小さいスマートデザインとファンレスによる静音設計

DVR-462 A4用紙との比較画像
DVR-462は筺体サイズ[幅224×高さ52×奥行き208mm]とA4用紙より小さなスマートデザインです。
本体重量も約1.3kgと軽量となっており、設置場所を取らない省スペース設置が可能です。
またファンレス仕様の静音設計にもなっています。

大容量1TB HDDを搭載。更にハードディス簡単交換に対応

DVR-462 1TB HDD搭載!簡単HDD交換!
DVR-462は大容量1TBのハードディスクを搭載し、最長5250時間※1の連続録画が可能です。
更にDVR-462は本体前面部にHDDカバーを備え、万が一のハードディスク故障時でも交換作業を簡単に行うことが出来ます。※2
※1、カメラ1台を録画フレーム数「3」、録画画質「中」で録画した場合の最長録画時間となります。
※2、ハードディスクと本体の接続部が弱い為、頻度の高いHDD交換作業はお勧め出来ません。

同時録画再生

DVR-462は録画を行いながら再生が出来る同時録画再生機能を搭載しています。
録画を停止せずに、各機能の設定変更や再生が行なえるので抜け目の無い監視録画が可能です。

合計60fpsの滑らかな動画録画を実現

DVR-462は録画解像度をハーフVGAサイズの640×224にする事で、最大録画フレームレート60fpsの録画を実現しました。これにより防犯カメラを複数台録画した際、滑らかな動画録画を可能にしました。
例)カメラ2台接続時、カメラ1:30fps、カメラ2:30fpsの滑らかな動画録画が可能です。
※DVR-462で1秒間に録画可能なフレーム数(コマ数)です。
※カメラ1台あたりの最大録画フレームレートは30fpsとなります。
※録画フレームレートは3fps~30fpsの範囲で設定出来ます。

DVR-462 録画フレームレート設定画面 DVR-462 カメラ1台時のフレーム割り当て

操作パネルと赤外線リモコンによる操作に対応

DVR-462 操作パネル DVR-462 赤外線リモコン操作対応
DVR-462の操作は本体前面部にある操作パネルと付属リモコンによるリモコン操作が可能です。
リモコンは赤外線リモコンで、赤外線受光部は本体前面部にあります。

音声記録対応

DVR-462 音声記録設定画面  スピーカー
DVR-462は音声2入力に対応し、2入力までの音声を記録することが出来ます。
映像だけでなく音声の証拠も残したい方にお奨めの機能です。

日本語メニュー表示

DVR-462は日本語メニュー表示なのでわかりやすく簡単に設定・ご使用いただくことができます。
もちろん取扱説明書も詳しい日本語の取扱説明書が付属。
操作方法に不安のある方でも安心してご使用いただけます。
DVR-462 メインメニュー画面  DVR-462 システム設定画面 
メインメニュー画面 システム設定画面
DVR-462 カメラ設定画面   
カメラ設定画面  

モーションディテクト機能(動体検知機能)

DVR-462は本体にプログラムされている動体検知センサーを用いてカメラが撮影している画面内に変化があった場合、自動で録画を開始する「モーションディテクト録画機能(動体検知録画機能)」を搭載しています。これにより、効率のより監視、録画が可能です。検知エリアは各カメラ画面内を対象とし、
センサー感度はオフ~4の4段階で調整が可能です。
また、動体検知時の録画時間の設定や、動体検知エリアの設定が可能です。
※モーションディテクト機能は明るさの変化が激しい場所等では誤動作等起こる場合があります。
※動体検知エリアは1ヶ所だけ、任意に横幅、縦幅の調整が可能です。
DVR-462 動体検知設定画面  DVR-462 動体検知エリア設定画面 
動体検知設定画面 動体検知エリア設定画面
DVR-462 動体検知エリア設定イメージ   
動体検知設定画面 青い部分が検知する範囲  

USBフラッシュメモリーへバックアップが可能

DVR-462 USBフラッシュメモリーへのバックアップが可能
DVR-462はUSBフラッシュメモリーへのバックアップに対応しているのでUSBフラッシュメモリーを接続する事で、録画映像をUSBフラッシュメモリーへバックアップする事ができます。
録画したデータは付属CD-Rのソフトウェアをインストールしたパソコンで再生が出来ます。
再生以外にもパソコンへのバックアップ(AVI形式へ変換可能)、静止画取込(bmp形式)が可能です。
※付属ソフトウェアはOS:Windows XP/Vista以降に対応しています。
※全てのパソコンで動作を保証するものではございませんので予めご了承下さい。
DVR-462 USBバックアップ画面  DVR-462 USBバックアップ実行中画面 
USBバックアップ画面 USBバックアップ実行中画面
DVR-462 PC Viewer画面  DVR-462 PC Viewer画面 1画面拡大時 
PC Viewer画面
4分割画面表示及び1画面表示が可能です。
また、AVI形式への変換やBMP形式による静止画キャプチャが可能です。
バックアップは保存したい録画データの再生を行いながら行なう必要があります。
日本語での操作案内なのでバックアップを容易に行なう事が出来ますが、バックアップには実際の録画データと同等かそれ以上の時間を必要とする場合がありますので、バックアップは決定的な証拠が撮れた場合等、必要最低限の時間のみにする事をお奨め致します。

自動復旧機能搭載

DVR-462は停電などが起こった等で、電源が落ちても電源復旧後にシステムが自動回復します。
録画していた場合は、復旧後に自動的に録画を再開するので監視用として安心してご使用いただけます。
※スケジュール録画で連続録画を行っている場合のみ

録画方法

DVR-462には下記3つの録画方法があります。
・「手動録画」
手動操作による録画で常時録画を行います。
・「スケジュール録画」
設定したスケジュールによって録画を開始します。
・「動体検知(モーション)録画」
動体検知機能と併用。カメラ画面内で動きがあった場合に録画します。
DVR-462 録画スケジュール設定画面
▲録画スケジュール設定画面
上画像の録画スケジュール設定で、録画方法を設定します。各1時間毎に録画の設定ができ、
透明の□マークにすると手動録画(録画ボタンを押した時にだけ録画開始)、
赤い□マークにすると常時録画になり(電源投入時はノンストップで録画)、
緑の□マークにすると動体検知録画になります。
1時間毎での設定となりますので、例えば21時~8時までを手動録画にし、8時~21時までを常時録画にすることで、
21時~8時までを録画しない等のスケジュール録画設定も可能です。

日時指定再生・録画履歴による再生

DVR-462では日時指定をしての生やイベントリストによる再生を行なう事ができます。
・ 録画を開始した日時や動体検知録画を行なった日時のリストから再生
録画の開始や動体検知の反応した日時の一覧リストから選択して再生ができます。
・日時指定再生
任意の日時を指定して検索、再生ができます。
DVR-462 再生検索画面
▲日時検索画面

本体前面

DVR-462 本体前面
左側に操作パネル、動作インジーケーター、赤外線リモコン受光部があります。
右側はHDDケースとなっており、HDDの取り外しが可能です。

本体背面

DVR-462 本体背面
・カメラ映像入力端子×4
・音声入力端子×2
・映像出力端子
・音声出力端子
・USBポート
・電源入力端子

付属品

DVR-462 CD-ROM DVR-462 取扱説明書
DVR-462 赤外線リモコン  DVR-462 AVケーブル DVR-462 ACアダプター
・BNCP-RCAJ×5個
・専用ソフト(CD-ROM)
・取扱説明書(1年間保証付)
・専用リモコン
・ACアダプター/ACコード
・AVケーブル

高機能4ch監視用デジタルレコーダー DVR-462 のご紹介

DVR-462はA4用紙よりも小さなスマートデザインの監視用デジタルレコーダーです。
本体はファンレス仕様となっており、本体サイズをコンパクトにするだけでなく、稼働中に本体から発生する音を極力抑えた静音設計にもなっています。DVR-462は4入力に対応し、防犯カメラ映像を最大で4台まで録画することが出来ます。また、音声入力を2入力備えており、映像だけでなく音声を記録したい場合の監視録画にも最適です。特に他の同性能モデルでは音声1入力のモデルが多い中、DVR-462では2入力・2音声記録と音声録画機能が向上しています。
DVR-462に搭載するハードディスクは大容量の1TB HDDを搭載し、搭載HDDで防犯カメラ4台を録画した場合、各カメラ3フレーム/秒(合計12フレーム/秒)、画質を中画質の設定で最長約1312時間の長時間録画が可能です。防犯カメラ1台で同じ設定で録画した場合は最長5250時間と言う長期間録画を行う事も可能です。更にDVR-462ではハードディスクを簡単に出し入れできる機構を採用しているので、万が一のハードディスククラッシュ時にも簡単にハードディスクの交換作業を行うことができ、メンテナンス時の作業性が簡素化出来ます。
録画性能としてはDVR-462の録画解像度は640×224とハーフVGAサイズになってしまいますが、その分、動画録画性能に優れており、録画フレームレートは最大60fpsを実現しています。その為、防犯カメラ4台録画時でも最大15fpsとあまり録画フレームレートを落とさずに4台同時録画を行うことができ、動画録画性能を重視した監視録画を行いたい場合にも最適です。
機能面では動体検知機能を搭載し、各カメラ映像内の任意で指定した箇所に動きがあった時だけ録画をすることができるので、無駄な録画を省くことができます。また、スケジュール録画機能も搭載しており、動体検知機能との併用も可能な為、例えば毎朝8時から夜21時まで常時録画を行い、21時から8時までは動体検知録画を行う等の応用設定も可能です。
録画データのバックアップはアナログ方式のダビング作業以外にUSBフラッシュメモリーへのバックアップに対応しており、USBフラッシュメモリーへ重要な証拠部分をバックアップし、付属ソフトウェアを使用してパソコンでの録画データの再生が可能です。
DVR-462は機器設計は至ってシンプルな設計になっているので難しい設定を必要とせず、メニュー表示も安心の日本語メニューです。監視用デジタルレコーダーとして必要とされている監視、録画、再生の3つの基本機能を万全に備え、監視用デジタルレコーダーを初めて導入される方やご家庭用の簡易的な監視用録画機器として大変お奨めの録画機器と言えます。

高機能4ch監視用デジタルレコーダー DVR-462 録画時間の目安

録画フレーム数 3 4 5 6 7 8 9 10 11
画質 最高 2500 1874 1500 1250 1070 936 832 750 680
4000 3000 2400 2000 1714 1500 1332 1200 1090
5250 3936 3030 2624 2250 1968 1750 1574 1430
録画フレーム数 12 13 14 15 16 17 18 19 20
画質 最高 624 576 534 500 468 440 416 394 374
1000 922 856 800 750 704 666 630 600
1312 1210 1124 1050 984 926 874 828 786
録画フレーム数 21 22 23 24 25 26 27 28 29
画質 最高 356 340 326 312 300 288 276 266 258
570 544 520 500 480 460 444 428 412
750 714 684 656 630 604 582 562 542
録画フレーム数 30 32 36 40 44 48 52 56 60
画質 最高 250 234 108 186 170 156 144 132 124
400 374 332 300 272 250 230 214 200
524 492 436 392 356 328 302 280 262
フレーム数が多いほどスムーズな映像で記録しますが全体の録画時間は短くなります。
逆にフレーム数が少ないほどコマ送り状態の映像で記録しますが全体の録画時間は長くなります。
複数台カメラを接続した場合、フレーム設定数をカメラの台数で割った数がカメラ1台あたりのフレーム数になります。
例えば、フレーム設定数を60に設定し、カメラを4台接続した場合、60÷4で15がカメラ1台あたりの録画フレーム数になります。全体の録画時間は設定フレーム数によるので、カメラ1台の録画フレーム数が15になったからといって記録時間が伸びることはありません。

高機能4ch監視用デジタルレコーダー DVR-462 製品仕様

映像信号 NTSC
映像圧縮方式 M-JPEG
映像入力 コンポジット映像信号 1Vp-p 75 BNC-J ×4入力
映像出力 コンポジット映像信号 1Vp-p 75 BNC-J ×1出力
音声入力 2ch RCA-J端子
音声出力 1ch RCA-J端子
画面表示 四分割表示
スイッチャー機能
各カメラフルスクリーン
カメラタイトル表示
再生 1・2・4・8倍速再生/逆再生
録画フレーム数 1チャンネル3~30フレーム/秒(4チャンネル合計60フレーム)
画面解像度 720×480
録画解像度 640×224
録画画質 最高:20KB、高:15KB、中:12KBの3段階から選択
動体検知機能 4段階から感度調整
各カメラの映像で感度調整可能
イベント記録数 511イベント
表示言語 14ヶ国語
内蔵ハードディスク SATA 1TB×1 日立またはSeagate製
バックアップ USBフラッシュメモリー(長時間のバックアップは不向きです)
推奨パソコンスペック OS:Windows XP以降
CPU:1.85GHz以上
メモリ:1GB以上
DirectX:9.0以上
USB:2.0
※全てのパソコンでの動作は保証出来ませんのでご了承下さい。
その他の機能 動体検知
ブザー動作
明るさ
コントラスト
色合い調整
電源 DC12V/3A
消費電力 最大20W
動作温度 -10~40℃
外形寸法 幅224×高さ52×奥行208 (mm)
重量 約1.3kg
システムリカバリー 電源再投入後自動復旧
付属品 取扱説明書(1年間保証付)
専用ソフト(CD-ROM)
ACアダプター/ACコード
AVケーブル
専用リモコン
BNCP-RCAJ×5個

高機能マウス対応4ch監視用デジタルレコーダー DVR-462 オプション品のご案内

オプションハードディスク(HDD)  ハードディスク

交換用のハードディスクをご用意致しております。
価格につきましてはお問い合わせ下さい。

ケーブル ケーブル

カメラから本製品までのケーブル、本製品からモニターまでのケーブル等、
別途必要な場合はお買い求め下さい。